LIEBE

好きなひとに全てをかけた人の日記

とうとう贈りました

 

プレゼントの話。

 

あんなにサイズがどーのデザインがどーの言っていたのですが、先日とうとう贈りました。お洋服。というかTシャツ。

やっぱりあげたいなー!と思い立って、好きそうなブランド、好きそうなデザイン、めちゃめちゃ悩みまくって何度もやめようかと諦めかけてそれでも贈りたくて、本当に悩んでやっとの思いで決めて、最近の舞台で受付にお願いします!!!と渡してきました。

まさか受付の方に「あなたのお名前を教えてください」なんて聞かれたの初めてだったのできょどってしまった私ですが、ちゃんと任務はこなしました(受付さんの字で私のフルネームが贈り物の紙袋に貼られて、なんだかとても恥ずかしかったよ。)

 

推し彼くんの舞台しか基本的に観に行かないのが原因か、プレボに突っ込むタイプ(ほぼソレ)と、贈り相手の名前を自分で記入してプレボに突っ込むタイプ、ただ受付に預けるっていう3パターンしか経験したことがなかったので新しかったです。不意打ちでした。ちゃんと名乗れました…よ…。

 

 

そんな悩みに悩んだプレゼントでしたが、なんと推し彼くん着てくれてました。ほんっとに嬉しい。ありがとうございます。

贈り物は基本的に使ってくださるかたなので、可能性は高い!と思ってはいたのですが、やっぱり気に入らないやつとかって使いたくないじゃないですかー!?私だったら絶対使わない…

 

優しい推し彼くんのことなので、必ず1回はどんな贈り物も使ってくれそうだけど…

 

プレゼントを使ってくれてるっていうのがわかるって、すごく贈ってよかったって気持ちになれますし、また次も!と贈りがいがあります。あげすぎていい迷惑にならないようにしないといけないって常に思ってはいますが

 

私が今まで贈ったもの、結構使ってくれてて毎回かなり喜んでます。それがこれはいつもなんですが、必ず本人ではなく共演者さん等のSNSで発覚するんですよね…!!

彼からは発信することがなくて。というか普段写真をあげることが少ない…。同厨の贈り物事情はどうか分からないんですけど、私のものは全て推し彼くん以外のどなたかが写真を撮ってくれてます。まわりに感謝しかない。ありがとうございます

 

プレゼントを使ってくれてる事実を知っただけで、こんなに浮かれてしまうから単純な女だなーって思います。なんてチョロいんだろう。

そんなテンションのままで書き綴ってるので、文がハチャメチャですが許してください。思いついたことを思いついただけ書いてしまうのが悪い癖。

 

でさ、プレゼントをあけた=手紙を読んだってことになるんですよね、きっと。まとめて読む派かなあ。少しずつ読むかなあ。知らないけど。でもきっと読まれてる。

何書いたかぜんぜん覚えてないけど、なんとなく「読んだ」ってことに恥ずかしすぎてどうにかなりそう。その感情も毎度のこと。

お手紙についてはまた近々エントリー書きたいと思っています。前回のお手紙何書いたかな私